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リフォーム成功ノウハウ集(内装)

フローリング

用途にあったフローリング選びを。

部屋の用途に合わせてフローリングを選ぶようにしましょう。集合住宅であれば遮音性は重要ですし、子どもやペットが居る場合には、耐衝撃耐アンモニアなどの性能のものもあります。安価でお手入れがしやすく耐水性に優れたクッションフロアや、天然素材の無垢材、畳感覚を味わえるたたみフロアなど、そのバリエーションは豊富です。各々のメリットやデメリットをふまえて、イメージと予算に合ったものを選ばれるとよいでしょう。無垢材やコルクフロア、たたみフロアなどは価格が割高になりますのでご注意ください。

 

収納

見せる収納、隠す収納。

収納には見せる収納と隠す収納があります。素敵な瓶やカゴに調味料などを入れ並べておくような収納方法が見せる収納です。また扉を作って中に物を納めてしまう方法が隠す収納になります。
見せる収納にはテクニックが必要になります。素材を統一する、色を統一する、大きさ・高さ・奥行きを統一するなどです。
勿論これらの全てが揃っている必要はありません。見せる収納で、ごちゃごちゃならないようスッキリ見せるためには、統一感を持たせバランス良く配置するという事が重要になります。
本棚に本を並べる時にも高さや奥行きの揃ったものを隣り合わせにする、背表紙の色をグラデーションのように並べる・・などといった心遣いで見た目は大きく変わります。
大事なことは、見せる収納と隠す収納をバランスよく取り入れるリフォームをする、そしてどちらが自分の生活にあっているのかを良く考える事です。

 

壁紙

お部屋のイメージを良くする3つのポイント

部屋の中で一番面積が広くなる壁紙は、インテリアのイメージを左右する重要なアイテムです。汚れが落ちやすい、キズがつきにくい素材など、お手入れのしやすさにも着目してみましょう。

1. 基本色を考えましょう
建具、フローリング、巾木などの色合いや質感に合わせて選びましょう。
2. 実際の仕上がりをイメージして選びましょう。
実際に貼ったときには、見本帳で見ていたときよりも明るく感じることがあります。
3. 部屋の用途に合わせて選びましょう。
ライフスタイルに合わせて機能性壁紙を効果的に使うことをおすすめします。

天井の壁紙は、壁面よりも少し明るい色にすると天井が高く見え、空間が明るく広く感じます。床なども壁や家具、衛生陶器などの色に合わせると部屋全体に統一感が生まれます。

 

窓

窓プランニングの注意点

窓のプランニングに際して注意することは、採光が最も気になることでしょうが、
●明るさのみを優先すると、熱を同時に室内に取り込んでしまい、夏には室温が上昇してしまう
●大きな窓を設置したために、外から部屋が丸見えになりプライバシーが確保できない
などという問題が生じる場合もあります。
このような問題を解決するために、窓の設置方法を工夫してみましょう。
たとえば、天井近くに取り付ける横長の窓「ハイサイドライト」や、屋根に付ける「天窓」なら、光が部屋の奥まで入るとともに、プライバシーを守れます。
壁に設置する場合でも、同じ面積ならば横長窓よりも光がよく入る縦長窓もおすすめです。縦長の窓は外から見える範囲が狭くなり、プライバシーの保護にもつながります。遮熱・断熱性を高めるには、複層ガラスなどを検討しましょう。

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